Posted 7 hours ago
クリエイティブな人ほど・・・ ・他人から意見を否定される回数が増える。なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。

・他人から意見を否定されることを好む。
 なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。

・他の人の意見を取り入れることを好む。
 なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。

・アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。
 なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。現実化する過程こそ価値があることを知っているから。

だから、 何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、 他人の考え方をどんどん真似し吸収し、 アイデアをとにかく現実化し続けること。
これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、 君は現在まさにその途上にいる。
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Posted 20 hours ago
なんで「アメリカの多くのトップ大学院のPhDは生活費・学費が全額支給されるケースがほとんどで、合格しさえすれば完全に無料で留学できる」っていう情報がいつまで経っても日本では広まらないんだろう。この上なくおいしい話だと思うんだけど・・・特に学費を自分で稼いでる人とかにとっては。
Posted 1 day ago
会社の女の子がいつもシュシュで髪を結んでて、
昨日「なんか脱いだパンツで結んでるみたいだ」と言ったら「疲れて頭おかしくなってるんじゃないですか」とゴミを見るような目で言われたんだけど、
今日呼び止められて「今日は水玉のパンツですよ」と言ってくるりと回ってくれたので元気出ました。
Posted 1 day ago
ジョブズの死後、ゲイツのもとにローリーン夫人から電話が入った。「彼女は『あの…この自伝にはふたりがお互いに対して抱いていた尊敬の念が、あんまりきちんと描かれていませんよね』と言ってね。で、こう言ったんだ。夫はあなたの出した手紙に感じ入って、それをずっとベッドの脇に離さず置いていたんですよ、と」
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158 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2009/09/29(火) 08:49:12 ID:EAfhq5650
オカモトのコンドームが薄すぎて海外メーカーが製造できないから国際規格にならなかった


159 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2009/09/29(火) 09:03:16 ID:6OhnFFy30
»158
そしてそのオカモトよりも更に薄いコンドームの生産に成功したのがサガミ。
国内メーカーは圧倒的な技術力により海外メーカーの追随を許さない。

用具に関しては世界一の変態度を誇るのに何で年間平均回数は万年Bクラスなんだろうなぁ・・・

Posted 1 day ago

49:名無しさん@涙目です。(イギリス):2011/12/29(木) 14:58:50.53 ID:O7yTFbb+0
そう、日本人は礼儀正しいとか言われるけど、とんでもない誤解
マナーは相手を気遣う心から出たものじゃなくて、気遣われないとキレるキチガイが多いんだよ、この国は
東京の電車内なんて皆そういう空気を出しながらお互いに死んでほしいと思ってるでしょ
詐欺師は露悪なツラより笑顔の方がタチ悪い


51:名無しさん@涙目です。(林檎神社):2011/12/29(木) 16:52:39.00 ID:aL5I2mDR0
»49
そうそう
他人の目が怖いから大人しいんであって、心優しいからおとなしいわけではない
Posted 1 day ago

自分しか

関心が無い人は、どことなく冷たく、同情はあっても共感は無い。

共感への一歩 - ひら


まったくもっておれの事だよ

(via jinakanishi) (via mcsgsym, naha) (via usaginobike) (via obrt) (via ak47) (via yokumoku) (via yellowblog)
Posted 1 day ago
「日本の水道水は、蛇口からそのまま飲める世界でも珍しい例です。」
よく知られた話ですし、海外に行かれた経験をお持ちの方なら、それを肌で感じた場面があるかも知れません。
同じように水道水を、そのまま飲める国として「カンボジア王国」があることを御存知でしょうか?
今回は日本とカンボジア王国の水道水にまつわる話を紹介します。

カンボジア王国は、東南アジアに位置する熱帯雨林気候の国で、その豊富な降水量から「水の国」と呼ばれていました。
しかし、長年の内戦で水道インフラは破壊され、1990年代初頭は一日のうち、14時間も断水していました。

水質も悪く、水が悪ければ、おいしいご飯も炊けません。
水道水で炊いたご飯は茶色く色づいてしまったと言います。

おまけに漏水率も低く、その数値は72%。
つまり、供給された水道水のうち、7割以上が一般家庭に給水されるまえに途中の水道管から漏れだしたり、不法に接続された配管から水が盗まれていたのです。

特に首都プノンペンでは、政府高官が水を勝手に売って私腹を肥やす事態まで発生しました。
水道施設などのハード面でも、それを管理監督する人間のソフト面でも荒廃していたのです。

そこで救いの手を差しのべたのは、「北九州水道局」でした。
他の自治体にも打診はありましたが、「カンボジアは地雷の国」というイメージが強く、首を縦にふる自治体は現れませんでした。

主にJICA(独立行政法人 国際協力機構)の技術協力プロジェクトに参画することにより、まず首都プノンペン(人口約120万人)において、2003年から2006年にかけて浄水場の整備や水道管設置に大きく貢献しました。

その結果、以前は半日以上断水していた水道が24時間供給されるようになりました。
さらに2007年からは、カンボジア王国の主要都市(シェムリアップ市・シハヌークビル市・バッタンバン市・プルサット市・コンポンチャム市・カンポット市・コンポントム市・スバイリエン市)でも同様の技術協力事業を行っています。

また、現地に北九州水道局員を派遣するだけでなく、カンボジア王国からの研修生を北九州市に受け入れ、人材育成にも取り組んでいます。

もちろん困難もありました。
暴動に巻き込まれ、滞在していたホテルを焼け出されたり、帰国日前日の夜から翌日朝の出発ギリギリまで浄水場の捜査手順の確認をしたりと、現地での技術指導には、その国のならではのトラブルとの戦いもあったのです。

この技術協力のおかげで、プノンペンでの漏水率は2009年の時点で6.2%まで激減しました。
なお、ロサンゼルスは漏水率9%、ロンドンでも26.5%という数値です。
プノンペンでの漏水率がいかに優秀か、この数値でハッキリわかります。
(ちなみに東京は3%、これは世界最高水準です。)

漏水率が下がると、結果的に水道事業体の経営も改善され、サービスに還元されます。
つまり、「水道を設置したい!」と訴える住民が増え、普及が進み、それが水質向上につながる好循環が生まれたのです。

さらに、職員に制服を支給し、給与も上げて規律を高め、汚職も一掃。
水道料金も順調に徴収出来るようになりました。
水道水を供給する側にも、利用する側にも「蛇口をひねれば、すぐ飲める」という事が誇りになっていったのです。

こうした技術協力が成功するか否かは、現地の人々との信頼関係を築けるか否かが鍵になります。
上から目線で、「お前たちに与えてやる、感謝しろ。そのかわり儲けはよこせよ!」というスタンスでは絶対に信頼関係など築けるはずがありません。

お互いが同じ目標に向かって、共に汗をかき、共に苦労し、共に喜びを分かち合う。
このような姿勢が現地の人々に受け入れられたのでしょう。

任期を終えた北九州水道局職員が日本に帰国する際に、「またカンボジアに戻ってきてください」と、現地スタッフから寄せ書きが送られています。

また、プノンペン水道公社のエク・ソン・チャン総裁は、同公社事務所を訪ねた吉田一彦水道局長に対し、「私達は、北九州水道局を兄だと思っている。日本は経済成長のために、海外にどんどん進出すべきで北九州市は水道分野で、そのパイオニアだ」と挨拶されました。

日本の技術と支援が「信頼」という形になった何よりの証でした。

今日も、日本の技が生み出した透き通った水道水が、カンボジアの人々の喉を潤しています。
Posted 1 day ago
海外から帰ってきた友人が、「英語が聞き取れるようになった代わりに、空耳アワーも普通の英語にしか聞こえなくなった」と嘆いていた。「子供の頃は見えていた妖精が、大人になって見えなくなった」という話に少し似ている。